1

線や矢印で結んで関連性を持たせ、思考の足跡を辿れるようにする

   

2

不安のあること(はっきり説明できないこと)はノートにメモをしておく

   

3

ピンと来たキーワードもメモる

   

4

十分に余白をとる

   

5

漢字が分からないときは無理せずカナで

   

6

日付けと見出しは必ず付ける

   

7

ノートに分かりやすい絵などを含める

   

8

具体例をメモする

   

9

文頭を揃える

   

10

「見れば思い出せる」という理由で省略しない(たいてい思い出せない)。

   

11

細々したルールをつくらず、継続を心がける

   

12

余白

   

13

羅線の入ったノートをつかう

   

14

ルーズリーフより普通の大学ノートを使う

   

15

一言で要約したものをノートに書く(理解したものは一言で言えることから)

   

16

教員の講義内容と自分の脳内対話をノートする(なぜ?を大事にする)

   

17

ノートでは書き漏らしやすい「接続語(なので/しかし等)」は重要なのでしっかり書く

   

18

後で何度も見返し、書き加え、発展させる

   

19

その時に想像したイメージ図を簡単に書いておく

   

20

ノートは丁寧に書かない(授業の理解を最優先する)

   

21

間違えたところは消さない

   

22

教科書に載っているような語句の細かい説明はノートには書かない

   

23

全体像が見渡せるように、1ページ1テーマにまとめる

   

24

要点だけを整理してある「美しいノート」は役に立たないから美しさに凝らない

   

25

コーネル大学式ノート作成法でノートをとる

   

26

鉛筆やシャープペンシルの代わりにボールペンを使う

   

27

ノートを半分に分ける

   

28

方眼のノートを使う(図やグラフを書くのが簡単)

   

29

ノートに使う色は分かりやすい黄緑とかで!

   

30

インデックスをつける

   

31

目次、索引のページを作る

   

32

自由帳を活用する。

   

33

マインドマップ

   

34

すでに理解している事は書かない

   

35

ノートを結構カラフルにする

   

36

マインドマップでノートをとる

   

37

ノートを凸る

   

38

新ページをさっと開けるようにするため既記入ページの下の隅を切る

   

39

穴埋め問題集形式でノートをとる

   

40

実物の写真などを含める

   

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