1

家族内で非常時に備え情報(備蓄状況など)を共有しておく

   

2

マスクは使い捨てで、帰宅時は玄関でビニール袋に捨て、部屋にもちこまない

   

3

こまめに水分補給をとる

   

4

他の人に感染させないよう、咳エチケットをこころがける

   

5

大流行下での食料品の入手困難に備え、あらかじめ非常食を備蓄しておく

   

6

家族を看護するときも患者・看護者共にマスクを着用する

   

7

帰宅時、できればウイルス付着対策のため洗顔もする

   

8

ライフライン(水道・ガスなど)が途切れたことを想定した非常時用品を備蓄する

   

9

患者がはいった風呂に入るのは避ける(タオルの共用も避ける)

   

10

うがいだけでなく、鼻うがいもする

   

11

用もなく外出はしない

   

12

外出時はマスクだけでなくゴーグル(密閉式)を着用する

   

13

帰宅後、衣服に低濃度の二酸化塩素ガス(市販されてるもの)で消毒する

   

14

発熱時は頭と脇の下を冷やし解熱をする

   

15

手洗い時、手のひらだけでなく手の甲・指の間・手首・爪の間も洗う

   

16

患者の部屋は1時間に数回換気する

   

17

空気感染での感染力を低下するため部屋は50~60%の湿度を保つ

   

18

感染が疑われるときは即座に地域の保健所に電話をして指示に従う

   

19

外出時、できれば薄手の医療用ビニール手袋を着用する

   

20

消毒はウイルスを不活性化させる次亜塩素酸ナトリウムを含んだ漂白剤を使う

   

21

手洗い・うがいはしっかりする

   

22

感染しないために1ヶ月半~2ヶ月間は自宅籠城できるよう準備する

   

23

水分補給はできるだけスポーツ飲料(ポカリスエットなど)にする