1

単純な質問の連続の後、最後の質問で目的となる情報を入手する

   

2

ごくまれな例外をとりあげる

   

3

含みの多い言葉を用いて印象操作をする

   

4

都合の悪いことを質問されたら逆に質問返しする

   

5

回答を急がせる(第三者に助言を求める時間的な余裕を与えない)

   

6

恣意的な母集団・サンプリングの都合の良い統計を利用する

   

7

(実質的に形骸化した)審査機関から認定マークを取得していることをアピールする

   

8

他の○○にだって欠点はある、誰しも完璧じゃない、とそらす

   

9

因果関係を証明できないことを原因として扱う

   

10

○○が素晴らしいから、それに所属している××も素晴らしいと主張する

   

11

情報の一部を都合良く利用する

   

12

自分の都合悪い主張にはレッテル貼りをする

   

13

芸能人・有名人が使用・推奨していることをアピールする

   

14

たまたま同時におきた/続けておきただけの事に因果関係を結びつける

   

15

愛国心や信仰心、特定の誰かへの忠誠心を利用する

   

16

複雑な事柄を単純化し二者択一をせまる

   

17

過去の栄誉を強調する(過去が良くても今良いとは限らない)

   

18

具体的な話はおいといて抽象的な大風呂敷を広げる

   

19

専門用語を用いて、さも優れているかのように思わせる

   

20

言葉の定義を自分の都合の良い定義にしてそれを前提に話す

   

21

1つの事象を全体化する(いつだって××/やつらはみんな○○だ)

   

22

それだけたくさんの人がしてるなら正しいに違いないと思わせる

   

23

修飾節・句読点の位置などの語法・文法のあいまいさを利用する

   

24

真面目っぽく真摯な表現をもって語る

   

25

お世辞で相手をいい気分にさせる

   

26

先に相手になにかを与える(返報性の原理)

   

27

言葉のあいまいさ(多義語)を都合よく悪用する

   

28

後ろめたさ・罪悪感を刺激する

   

29

故事やことわざ・偉人の名言を都合よく利用する

   

30

同情心に訴える

   

31

「違うの分かる人だと思われたい」感情を刺激する

   

32

一見意味がありそうで論理の通らないスローガンを展開する

   

33

ドミノ理論(○○がおきたら××がおきてそしたら△△がおきる)を利用する

   

34

私の目を見て下さい!信用してください!と直接信頼に訴える

   

35

証明すべき結論を前提にすり替えてしまう(循環論法)

   

36

原因と結果を意図的に混同して話す

   

37

比喩でごまかす

   

38

○○したら××が当たるかも!「次は自分かも?」と希望を煽る

   

39

○○になるよりマシとその事柄より極端に悪い事柄を例にあげて粉飾する

   

40

○○な人はみんな××を使ってますよ!と取り残されたくない感を刺激する

   

41

自分に○○専門家という肩書きをつける(専門家は名乗るのは自由)

   

42

自信たっぷりに話す

   

43

聞いたこともないけどすごそうな賞を獲得してることをアピールする

   

44

伝統や歴史・前例を持ち出す

   

45

○○しないと××になってしまう!と不安感を煽る

   

46

理由の1つにすぎないものを唯一の決定的な理由だと前提にする

   

47

都合の良い平均値を利用する(分布を考慮しない)

   

48

相手の解釈を誘導しやすいよう声のトーンや言い方・言い回しを変える

   

49

事実・データをねつ造する

   

50

自分の主張を否定する証拠が無いのだから自分は正しい、とアピール

   

51

一見関係ありそうで無関係な事柄の比較や対比を利用して印象操作する

   

52

関連性の無いものを並べる(因果関係があるかのように見せる)

   

53

歴史をアピールする(設立が古いから100%良いとは限らない)

   

54

長期間拘束して相手が疲れた頃に決断を迫る

   

55

1つだけ秀でたことだけを話し、他の劣ったことに触れない(他も秀でていると錯覚)

   

56

専門家の意見や実験結果を利用する

   

TAG, 関連ワード, 立場, 状況, etc

タグを追加する

Googleでサイト内検索