1

天底に関する憶測の禁止

   

2

スワップ金利狙いで取引しない

   

3

メディアにのせられない(結果を見れば誰にだって理由はつけられる)

   

4

マーケットに逆らわない

   

5

利が乗った時は大きく伸ばし、損が出た時は小さいうちに切る。

   

6

ロング(買い)だけではなくショート(売り)も活用すること。

   

7

頻繁に売買を繰り返しても、スプレッドで損をする率が高くなることを念頭におく。

   

8

負けを小さく、勝ちを大きく、トータルで勝つ

   

9

トレンド発生時に精度が高いMACDを活用する

   

10

予想した方向より逆にいったら、必ず損切りする。

   

11

天井と底のチャートパターンを定石として知っておく

   

12

適切な理由がなければ、所持ポジションのリミットを変更しない

   

13

我慢できずに手仕舞いしたり、待ちきれずにポジションを持たないこと。

   

14

仲値不足がおきると9:55頃に向けてドル/円が上昇しやすくなることを知る

   

15

RSI 過熱感指標もチェックする

   

16

2月/8月はドル安・円高になりやすい(米国債利払いの円転)ことを知る

   

17

GOLDとUSDは逆相関の関係にあることを知っている

   

18

もみ合い相場で精度の高いスローストキャスティックを活用する

   

19

損切りを行ったら、取引量を減らすこと。決して増やしてはならない。

   

20

頭と尻尾はくれてやる

   

21

順張りで勝つ(相場は行き過ぎるものなので逆張りは危険、トレンドに従う)

   

22

膠着状態あるいはレンジ(ボックス)相場から外れた時は順張り(トレンドフォロー)で取引

   

23

チャート上のサポート・ライン、レジスタンス・ラインを確認する。

   

24

ニューヨーク時間の金曜日17時を超えて持ち越さないようにする

   

25

自分を信じない(常に正しいのはマーケット)

   

26

決して値頃感で売買してはならない(トレンドに従う)。

   

27

自分の取引ルールを見つけたら、ルール上の出動サイン以外は取引しない

   

28

リスクを忘れない

   

29

毎回取引する合計ポジションに必要な証拠金は全財産の1/10を超えないようにする

   

30

利益を売買資金に注ぎ込んで取引を増やさないようにする

   

31

十分な利益を確保した後は、意味のない頻繁な売買を行わないこと。

   

32

損切りは小さく、利食いは大きく、を心がける

   

33

明確な理由のもと、明確なルールに従って売買を行うこと。

   

34

逆張りは禁物

   

35

ピラミッディング(買い増し、売り増し)のタイミングに注意すること。

   

36

3月の決算期の外貨建て資産の円資産への円転決済の動きを注視

   

37

移動平均線から為替レートが乖離してないかどうかを判断

   

38

レジスタンス・サポートをブレークしてから買い増し、売り増しをすること。

   

39

東京時間午前9時・午後5時の(邦銀のポジション整理の)値動きに注意する

   

40

悪材料に反応しない時は、相場は強いと知る

   

41

安いところで買って、高いところで売る。または、その逆

   

42

長期線は40日、短期線は10-20日が傾向を見やすいので活用する

   

43

成り行きで売買すること

   

44

異なる主張の為替予想サイトを定点観測する

   

45

両建てしない

   

46

選挙を意識して米政府がドル安政策をとる可能性を考慮する

   

47

スカルピング(小掬い商い)はしない

   

48

噂で買って真実で売る(指標が発表されたときに、その事実は織り込み済みであることを理解している)

   

49

新高値では買い、新安値では売る

   

50

初押しは買い、初戻りは売り

   

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