1

優れた企業であれば価格が変動しても、あわてず持ち続ける

   

2

合理的に経営されている企業かどうかチェックする

   

3

株主に対して率直な企業に注目する

   

4

長期的に明るい展望がある企業かどうか分析する

   

5

銘柄数は、本当に理解できる(最大でも10~20の)企業だけに絞る

   

6

安定した業績を残している企業かどうかチェックする

   

7

最低でも5~10年の長期の期間で投資を捉える

   

8

キャッシュフロー計算書に異常な数値がないかチェックする

   

9

株主資本利益率(ROE)が高い企業に注目する

   

10

優れた企業の中でも、特に優れた企業に、多くの資金を配分する

   

11

事業が簡明で理解しやすい企業でなければ投資しない

   

12

売上高利益率の高い企業に注目する

   

13

単一株への投資は10%以内に抑える

   

14

平均して15社の株式を持てばリスクを85%分散できる

   

15

強力な経営陣によって運営される優れた企業に、投資を集中する