1

株主に対して率直な企業に注目する

   

2

安定した業績を残している企業かどうかチェックする

   

3

優れた企業であれば価格が変動しても、あわてず持ち続ける

   

4

合理的に経営されている企業かどうかチェックする

   

5

銘柄数は、本当に理解できる(最大でも10~20の)企業だけに絞る

   

6

通常、不動産価格よりも株価の方が先に上昇し始めることを知っておく

   

7

信用取引残高(将来の買い・売り圧力の大きさ)をチェックする

   

8

長期的に明るい展望がある企業かどうか分析する

   

9

差金決済に気をつける

   

10

迷ったら翌朝、成行で手仕舞いする

   

11

上昇トレンドで、押し目を分割で買い、一括または分割で利食いする

   

12

月曜日には売買しない

   

13

最低でも5~10年の長期の期間で投資を捉える

   

14

事業が簡明で理解しやすい企業でなければ投資しない

   

15

キャッシュフロー計算書に異常な数値がないかチェックする

   

16

値頃は気にせず傾向を追う

   

17

「ここは絶対」と思った時は売買しない

   

18

平均して15社の株式を持てばリスクを85%分散できる

   

19

優れた企業の中でも、特に優れた企業に、多くの資金を配分する

   

20

三分割で仕掛け、手仕舞いは一括で

   

21

平均出来高があまりに少ない流動性に欠ける銘柄は避ける

   

22

強力な経営陣によって運営される優れた企業に、投資を集中する

   

23

売上高利益率の高い企業に注目する

   

24

株主資本利益率(ROE)が高い企業に注目する

   

25

仕掛けは出来高の少ない時に

   

26

1取引の利食い幅は最大20%程度で

   

27

順張りはしない

   

28

ためし玉で仕掛けていく(はじめは少しで出発する)

   

29

高い日の翌日に買わない、安い日の翌日に売らない

   

30

大幅高の翌日は必ず成行売りする

   

31

単一株への投資は10%以内に抑える

   

32

指値注文はしない

   

33

利食いは全て成行決済にする

   

34

買い注文は安い日の翌日、売り注文は高い日の翌日